全能力において最高を目指す。僕がいう「世界一」の意味①

こんばんは。

僕は、とても極端な性格で、なんでも徹底的にやらないと気が済まないんです。

今日は、僕の目標についてですが、

僕は今まで、歌で史上最高になりたいと言っていました。

これは、普通に勉強と練習を重ねていけば十分いけると思います。

これは、僕が自慢やマウンティングをしたいのではなく、

誰も応援してくれなくてもコツコツ頑張れるタイプの人なら、もともとの能力関係なく可能だと思います。

そして、最近、見た目に関しても、気を使うようになってきました。

僕はもともと見た目に興味がなく、服は毎日ジャージで、しかも中学生の頃のジャージを普段着として愛用しています(名札はとりました笑)

最近も服には全然興味がないのですが、顔に興味が出てきて、自分でいろいろ調べて顔の筋トレなどをしています。

そして思ったのが、世界一のイケメンになるには誰でも可能、ということです。

これは詳しくは記事を読んでいただきたいのですが、人間の評価は相対的なもので、

人と人の間だけではなく、何次元にもわたっている情報と、顔面の相対的な空間の中から、イケメンかどうか決めているわけです。

つまり、変えるべきなのは顔面だけではなく、自分の肉体や服装から出される世界観や、社会ヒエラルキーな、音、体の動きなど、とにかくいろいろあるわけで、

実は顔ではなくこっちの方が大事なわけです。

ああこれなら誰でも世界一のイケメンになれるな、と思いました。

好みの問題なので世界一は存在しないという人は結構いると思いますが、

僕は顔でも歌でも、存在すると思っています。

何故ならば、皆様のいう世界一というのは、一面だけで比べた時の話で、それだと評価にばらつきが出るので存在しないことになります。

しかし、僕が話している世界一というのは、あらゆる面から考慮し、人間が持っている能力をどれだけ引き出せているかということを言います。

というか、世界一という言葉が存在しないのであるのならば、必然的に、

一面だけで比べた領域の世界一を指すわけではなくなるので、

皆様の認識と僕の認識には不一致はないと思います。

僕は結構発言がトゲトゲしいのですが、実際会うとめちゃくちゃ優しくてほがらかで驚かれるんで、

文章がきついのはお許しください(笑)真剣なんです(笑)

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ABOUTこの記事をかいた人

武蔵野音大卒の声楽家。様々な芸能技法を武田梵声氏に師事しており、音域は8オクターブ(E-1〜E7)に及び、コロラトゥーラなども得意とする。日本とイギリスのハーフで、スペインやベネズエラの血も入っている。人類史上最高の歌手を目指して日々ストイックなトレーニングを重ねている。