難病ベーチェット病の治療を再開します。

雑記

僕の「アスペルガー治療」の記事群ではあえて濁していたのですが、僕はベーチェット病と言う難病を持っております。しかし、この発言の趣旨としては「難病かわいそうだね」と言うものではありません。

西洋医学のベースにある現代物理学に納得が行っていないので、今回も自己治療をしていく形となりますが、そもそもこれらが難病として扱われているのは西洋の学問の思考法に穴があることが原因であり、実際に治すのが難しいかどうかの参考にはなりません。

つまり、難病と言うから治すのが難しいのではなく、理由はわかりませんが現代のほとんどの医者や学者が解決法を出せていないだけで、難しいわけではないと言うこととなります。

そもそも難しくない

何故今更難病治療をしていくのかというと、ベーチェット病は30〜40代に悪化すると言う説があり、また僕は25〜30歳に悪化ゆえ失明の予定でありました。発達障害の治療が大変すぎて放置しておりましたが、平和な日常が戻ってきたので失明や絶望的な状況になる前に完治させておこうと言うことです。(免疫系のシステム構造が悪化年齢に影響します。)

また、やはり放置しすぎて悪化してきましたので、高度な勉強ができないくらいになってきました。免疫系の疾患は外面的に確認できる症状だけではなく実際は脳を含む全身に症状の影響が多かれ少なかれステルス的に出現しています。そのため口内炎や失明などの代表的な症状以外にも全身のだるさ=炎症が起こるのです。

というわけでしんどいので治療法を開発し実施いたします。

既に終わりそう

治療法やベーチェット病、膠原病などの発現する構造は既に解き明かし突き止めており、治療法も実験の段階に入っており、既に莫大な効果を上げています。2日前ほどには「なんで俺は障害とか難病とかこんな人生なんだろう」と落ち込みましたが、結局このような難問を解き明かすのは楽しくて仕方がないので、今一番楽しいです。このまま研究と治療が進めば完治していくと思います。

そもそも難易度が難しめに設定されているのも、口腔内の菌への免疫反応が失明につながるという現象を知らない医者が多いというか、現代物理学を批判する立場から発言していましたがそもそもベーチェット病を名前程度しか知らない医者が多いので、理論が間違ってるとか以前に何か僕が見落としている穴がありそうです。

一応、僕はあまりお金や物に貪欲なタイプではないのですが、研究費だけはいつでも欲しいので、成果報酬型で難病を完治させたら200万円というのをやれたらいいな〜と思っているのですが、本来は自己の苦しみは自己が向き合い成長するために必要なことなのにそれを解決しちゃうってダメなことなのかなぁ〜とか、俺って性格やばいのかな〜とか思って躊躇しています(笑)

数学者が、誰も解き明かしていない難問を解くのが楽しいように、僕は生物学系が得意なので難問の代わりに難病を解き明かすのが楽しくて仕方がないのです。こういう動機で病気を扱うのって、どうなんだろうとよく考えていますが、

よくある「誠実に向き合っているのに何年も治せないで死亡」とかよりは、僕の方がマシかなとは思います。が、ホモサピエンスサピエンスが求めているのは治療よりも愛情のほうなのかもしれません。