筋ジストロフィーの治療法を研究開発します。

筋ジストロフィー

筋ジスは難病の中でも見た目に現れやすいので、街中や学校で見かけたことがある人も多いと思います。自己免疫疾患系よりも、認知度が高いと思います。

有名なホーキング博士などは似ているALSであり、別の病気でありますが、印象に残っている人も多いのではないでしょうか。

難病の中でも免疫系の疾患は日常生活が困難ながら可能な人も多いですが、筋ジストロフィーになると脱出不可能な感じになるイメージだと思います。

遺伝

難病あるあるなのですが、答えがわからない難病は全て「遺伝性」という言葉にぶち込む傾向があるので、多くの人が遺伝性なんだと思って諦めていると思いますが、おそらく間違いです。

科学的思考においての研究では遺伝子が出現しているのをキャッチした論文を作れるとは思いますが、西欧近代科学を支える物理理論が間違いだらけなので、現実と乖離していますのであまり参考になりません。

また、筋ジストロフィーの動物は一応いますが、自然界で見たことがあるでしょうか?野生の筋ジストロフィーの虫とか馬とか、僕は見たことがないのです。普通に考えて人間、しかも近代人に集中してこの病気が多発していることがおかしいですし、動けなくなるような遺伝子変異は、生物にそもそも存在するのか(妊娠時になった可能性は別)。というところから始めると、

今行われている研究や論文の世界に大きな抜け穴がある可能性があります。

難病治療のコツ

難病や障害などの治し方を見つけるコツは、そもそも世間で言われてる論が正しいか?というところから始めるのが良いでしょう。

一般的にはハーバードを中心としたアイビーリーグ系の名門校は知能が高いという前提があるのですが、基本的にボロボロであるので、論文も疑っていくと良いでしょう。

とにかく原因がわからない難病は「遺伝」という枠組みにぶちこむ傾向があるので、遺伝という言葉が出てきたら逆に解決法を見つけるチャンスだと思ってください。難問と同じように、解くコツがあるのです。

まだ研究をスタートしていませんが、おそらく代謝がどこかで上手くいっておらず、それを遡れていない、または食事は大丈夫だが、その食事が体内で変化した別の物質に反応しているらへんが原因です。

一般的には食事などよりも西洋医学の薬の方が治療効果が大きいと考えられているのですが、これは西洋科学を支えている物理学が間違っているため、薬は想定より上手く機能しません。

食事であんなふうになるなんて信じられないと思うでしょうが、そのような感情が理論に穴を生んでいます。逆に食事を気をつけると言って玄米菜食などの食事をしてしまうと悪化する可能性が大きく、そういう一般的に健康だと思っている食事法は基本的にダメです。そういうのが難病の引き金になっている可能性も大きくあります。

全く処理できない物質を毎日食べてたらそりゃあ支障が出ます。

ということで、今後研究していきます。もはや音楽家なのかわからなくなってきましたが、全然OKです。あと、いつも研究費が欲しいのでちゃんとした治療法が開発できたらどこかの企業の方や政府の方に買っていただこうと思います。困っている個人の方もご相談ください。